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山登り・アウトドアの新定番

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平野谷支流

Yoshikiさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:神戸から鹿児島へ。
    単身赴任も、とうとう4年目に突入(あと、どのくらい鹿児島に居れるのだろう・・).

    南九州ならではの山登り。。
    「もうこれは『沢登り』しかないな..」
    冬でも楽しめるのが南九州の魅力。

    熊本在住の九州沢登りの第一人者をご紹介頂き、また福岡からは岩登りのスペシャリストも合流。鹿児島からは沢好きが集まり、熊本の五木エリアで「新規の沢開拓」に同行させてもらっています。

    「沢登り」は山登りのすべての要素が必要だとか・・。
    また「何でもあり」で、使えるものは何でも使います。
    木の根っこだろうが、前を登る人の足首だろうが、膝をついても、顎を使っても構いません。ルールはひとつ・・
    「落ちたら負け!」
    これだけです。「嵌る」とこれほど面白いものはありません。
  • 活動エリア:鹿児島, 熊本
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1964
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

保口岳

2015/11/29(日) 18:28

 更新

平野谷支流

公開

活動情報

活動時期

2015/11/29(日) 08:37

2015/11/29(日) 13:17

アクセス:183人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 726m / 累積標高下り 759m
活動時間4:40
活動距離3.39km
高低差390m
カロリー1363kcal

写真

動画

道具リスト

文章

師匠の都合上「今年、最後の沢かもしれない...」と言うことで、この寒い週末、
五木の平野谷支流へ行ってきた。
さすが師匠の選ぶ沢で、相変わらずマニアックだ。
今回は出だしが遅かったのと、寒かったので高巻きを多用したことで、時間が無く、
水線をピークまで突き上げることが出来なかった。
そしていつもの「藪漕ぎ下山」。

毎回思うのだが、沢靴ほど過酷な使われ方をする靴も他にはないだろう。
師匠は年間40~50本ほど沢に入るが、半年でダメになるらしい。

今回、色々考えて師匠にはスペイン製の「キャニオンガイド」というキャニオニング用の靴を紹介し、
前回から着用してもらっている。
値段は高いが、一体どのくらい耐えてくれるのか?目指すは50遡行後も十分使える耐久性。
来年の年末にインプレッションしてみたい。

sawayaさん/shigeさん/kayoさん

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