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不明瞭路の文字に引かれて羽金山へ

山野九州男さん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:福岡県在住、50半ばで脊柱管狭窄症を患い100メーターも歩けなかった日々が
    数年、少し調子が良くなり、子供の頃に父親に連れられ登った久住山にどうしても登りたくて
    その登山が(足先が常時痺れてますが)病みつきなり現在にいたってます。少し負荷掛けたが
    いいのかもと思ってます
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1953
  • 出身地:
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

脊振山

2015/11/29(日) 16:27

 更新

不明瞭路の文字に引かれて羽金山へ

公開

活動情報

活動時期

2015/11/29(日) 08:53

2015/11/29(日) 14:46

アクセス:279人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,605m / 累積標高下り 1,589m
活動時間5:53
活動距離14.26km
高低差418m

写真

動画

道具リスト

文章

長野峠より羽金山へ始めから水分を含んだ粘土質の
縦走路はこの先、最後まで同じ状態で続き。
結構神経をつかうが。
地図に書いてある不明瞭路、今回は
踏み跡もしっかりと付いてるし
案内板もマーキングテープも適当付いてるので
そうなんですも言えそうにもなく
縦走路の何処にも当てはめる事ができなかった。
そうこう言いながらも電波塔まえにつく
門の前にあるインターホンに登山ですが入ってもいいですか
と伝えるとはい良いですよとのことでもんを開け。
そうなんです羽金山は頂上と三角点が施設の中にあり
勝手に入ることができないんです。
でも今回は職員さんの名前と住所の記入して下さいがない。
しばらく写真を撮り羽金山標準電波送信所(高さ200メートル電波塔から
標準時刻合わせの為の標準電波を送信し日本では福島県の大鷹鳥谷山
標準電波送信所2か所しかない)をあとにし。
白糸の滝へ舗装ろを1時間ほど下りそこで昼食
帰り道は少しだけ舗装路を登り返し縦走路へ続く林道を30分くらい歩き縦走路へ
あとは朝に来たみちを長野峠まで帰る。
結論とし何の不安もなく歩ける登山道でした。

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