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山歩きに関する入門書たち

コックンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:2014年12月8日超低山歩きをはじめる
    一山一神(いちざんいっしん) 主義のつもり
    趣味=妄想、歯磨き、深呼吸のつもり
    特技=すぐ飽きること、
    活動は少ないのに活動日記は多いつもり






  • 活動エリア:福岡
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1955
  • 出身地:佐賀
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

立花山・三日月山

2016/05/26(木) 16:33

 更新

山歩きに関する入門書たち

公開

活動情報

活動時期

2015/12/20(日) 22:25

2015/12/20(日) 22:25

アクセス:563人

軌跡・時間・距離

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累積標高上り 0m / 累積標高下り 0m
活動時間0:00
活動距離0m
高低差0m
カロリー1kcal

写真

動画

道具リスト

文章

山歩き2年目突入したからというわけではないが、山のことに関してあまり入門書なとを読んでこなくて、福岡県の低山など道案内の本ばかりを集めてきた。
地図も福岡県の地図を中心に集めてきた。

本屋で山歩きや登山に関する本を読んでいたらほしくなったが、一冊一冊が安くはないのである。

買うのをやめて福津市立図書館にいった。
2、3冊借りてくるつもりが22冊借りてきた。
福津図書館の素晴らしさは、借りたい本の冊数は無制限なのだ。10冊とか5冊とか決まりがある図書館は大嫌いだ!
ストレスがたまる。

苅田町の図書館がこのシステムを導入してもうかなりの時間がたったが、僕の近くの図書館では福津図書館がはるか未来を走っているような感じだ。
福岡市内の図書館は残念ながら、ただ本の倉庫のようだ。
ももちの図書館も建物にお金をかけて滑稽な図書館だ。
苅田町の図書館にいった人は、図書館というものの認識が変わるよ。

あ、図書館の話じゃなかった。

山に関する本を23冊借りてきて勉強をはじめたところである。

中高年の単独行は、やはりやめたほうがいいとどの本にも書いてある。
夫婦や仲間やサークルに所属するなどがアドバイスである。

自分でも単独ソロ山歩きは危険度が高いとは感じだしている。
しかし、単独ソロ以外の山歩きは、いまのところ考えられない僕である。

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