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越辺川源流をたどり顔振峠、傘杉峠、黒山三滝へ

いたづらパパさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:なまった体を叩き直すために山歩きを始めました。
    日帰り登山が基本です。
    登っている時は「2度と登らない」と思うのですが、帰宅すると不思議と地図を広げて「次はどこ登ろうかな?」と考えている自分がいます。
    これが山の魅力なんでしょうか。
    まだまだ素人ですが、マイペースで頑張っていきます。
  • 活動エリア:埼玉
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1968
  • 出身地:兵庫
  • 経験年数:1年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

日和田山・物見山・天覧山・多峯主山

2016/01/16(土) 19:52

 更新

越辺川源流をたどり顔振峠、傘杉峠、黒山三滝へ

公開

活動情報

活動時期

2016/01/16(土) 09:02

2016/01/16(土) 14:05

アクセス:220人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,350m / 累積標高下り 1,373m
活動時間5:03
活動距離8.18km
高低差458m
カロリー3406kcal

写真

動画

道具リスト

文章

こんにちは。

奥武蔵登山詳細図を参考に越辺川源流ルートを歩いてきました。
滝が沢山あるとの事でしたが、ショボい滝ばかりです。
越生町営の無料駐車場に車を止め、道路沿いを歩きます。
登山口より沢沿いに登って行きますが、道は悪くルートは不明瞭ですが、テープがつけられており、迷うことはありませんでした。ただ、テープを追っていくと、かなりの勾配を登るところもいくつかあり、木の根や草につかまりながら登りました。シダでルートも隠れ、夏は登らない方がいいでしょう。下りでも使うのもオススメできません。ただ雰囲気は良く、冒険好きにはよいとおもいます。
諏訪神社のトイレの裏手に出て、そこから顔振峠を目指します。顔振峠までは奥武蔵グリーンラインのアスファルト歩きが多く、ちょっとつまらないです。顔振峠の茶屋でおしるこを食べましたが、冷えた体に染み渡りおいしかったです。
今日はピークを踏んでないので、山名標識のない、八ツ塚と大峰に登りました。
越辺川源流ルートで疲れたので傘杉峠より黒山三滝に下りました。
黒山三滝は埼玉の観光名所?だと思われるますが、黒山鉱泉も閉鎖し、寂れてます。
今日は展望も少なく、歩き足りない感じですが、「山登りをした」感があり満足です。
今後も奥武蔵詳細図を参考にして寂しいルートを歩いてみたいと思います。

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