YAMAP

山登り・アウトドアの新定番

Language▼

ゲストさん

ホーム

金山北岳(かなやまきただけ)

コックンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:2014年12月8日超低山歩きをはじめる
    一山一神(いちざんいっしん) 主義のつもり
    趣味=妄想、歯磨き、深呼吸のつもり
    特技=すぐ飽きること、忘却
    活動は少ないのに活動日記は多いつもり
    目標=3年間山歩きをつづけるつもり
    単独超低山超無名山歩き愛好家のつもり





  • 活動エリア:福岡
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1955
  • 出身地:佐賀
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

湯川山・孔大寺山

2016/02/17(水) 14:57

 更新

金山北岳(かなやまきただけ)

公開

活動情報

活動時期

2016/02/17(水) 10:34

2016/02/17(水) 10:34

アクセス:208人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 0m / 累積標高下り 3m
活動時間0:00
活動距離3m
高低差3m
カロリー1kcal

写真

動画

道具リスト

文章

100座126山目。

僕の個人的ないい加減なカウントではあるが、100座という節目の数字になったのは
宗像四塚連峰と称され山のひとつである金山北岳だった。

最初は弥勒山だけにして、来た道をもどるつもりだったが、弥勒山の道が想像以上に怖い(危険)道があったという理由から、そのまま金山北岳をめざした次第なのである。

激しく雪が降りだしてきて、さっきまでの青空が嘘のようだった。

途中1ヵ所迷う場所があり、引き返そうかとも思ったのだが。

胸つき坂を登るのは嫌いではない。降りるほうが苦手である。

金山北岳と金山南岳の中間点までは、ロープを握りしめながらの急坂コースだった。

あの夏の孔大寺山の急坂コースに似ていたが、虻も蚊も一匹もいないだけでしあわせだった。

金山北岳山頂からは孔大寺山が見えた。

しばらくベンチで休んで南岳をめざした。

コメント

コメントを投稿するには「ログイン」が必要です。
初めてご利用になる方は「会員登録」をお願いします。
会員登録 ログイン