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山登り・アウトドアの新定番

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金剛山 登り 千早本道 下り 文殊尾(中尾根)

pencilさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:山登りを始めたきっかけは富士山に登ろうと思ったこと。
    最初に登ったのは奈良県王寺町の明神山(274m)。その約5か月後に富士山登頂を果たして目標はクリア。

    山登りは最高点が基本と思っていて、富士山も剣ヶ峰とお鉢巡りが基本。山は昼間に登るもので、多くの人が行うご来光登山には興味なし。富士山も朝登って夕方下山が基本で、10回の登頂とメジャーの4登山道制覇を果たして富士山は5年前にとりあえず卒業です。

    富士登山の練習で登り始めた金剛山の回数登山に見事はまってしまい、現在は2017年3月の500回登頂を目指しています。最終目標は1000回ですが、これは実現するかどうかはかなり微妙です。
  • 活動エリア:
  • 性別:
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:10年以上
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

金剛山・二上山・大和葛城山

2016/02/17(水) 22:16

 更新

金剛山 登り 千早本道 下り 文殊尾(中尾根)

公開

活動情報

活動時期

2016/02/17(水) 11:24

2016/02/17(水) 14:44

アクセス:142人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 724m / 累積標高下り 583m
活動時間3:20
活動距離5.76km
高低差621m

写真

動画

道具リスト

文章

気温の変化が激しく、金剛山も再び積雪と霧氷が見られるようになりましたが、本日は天気予報が微妙でした。

朝のライブカメラでは山頂は霧に包まれていて、気象庁のレーダー画面では大阪府の南部には降水があちこちに見られてました。

午後からは天気は回復するかもしれないと思い、ダメもとで出かけることにしました。いつもより少し遅めに出発し、文殊尾の綺麗な霧氷はできれば陽射しの当たった状態で見られればということで、いつもとは逆に下山で文殊尾というコースにしました。

山頂の霧は早い段階で消えたようで、バスの車窓からは山頂がきれいに見えていましたが、上空は厚い雲で、陽射しは天気の回復次第という感じでした。

霧氷は千早本道の8合目付近から見え始め、陽射しは恵まれませんでしたが、綺麗な霧氷と景色は見ることができました。下山開始直後に一瞬だけ陽射しがあり、天気が回復するのかと思われましたが、下山してバスに乗った直後からは雪が舞う始末で、天気が良くなることはありませんでした。

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