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多摩境駅から絹の道へ

ずおずおむさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:神奈川
  • 性別:公開しない
  • 生まれ年:公開しない
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

北多摩

2016/03/05(土) 14:02

 更新

多摩境駅から絹の道へ

公開

活動情報

活動時期

2016/03/05(土) 10:04

2016/03/05(土) 14:01

アクセス:109人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 760m / 累積標高下り 700m
活動時間3:57
活動距離8.03km
高低差140m
カロリー1791kcal

写真

動画

道具リスト

文章

午前は晴れとの予報にて、京王相模原線多摩境駅から絹の道資料館を見て絹の道を歩き、大塚山公園の道了堂跡を見てJR横浜線八王子みなみ野駅に出ました。
多摩境駅を東側に出て東京方向に歩くと小山内裏公園です。東展望下口から雑木林の中の丸太の階段を登ると戦車道路に出るので左に進みます。
西展望台をへて、給水塔を目印に鑓水小山口を出て車止めのある給水塔横の道に入ります。
道が車道をくぐる手前を左(西)へ歩き、車道と並行して進み多摩美術大学の東側に沿って北へ歩くと由木街道に出ますので、信号を渡り右(東)へ歩きます。
次の信号を左(北)へ歩き、御殿橋を渡って直ぐ分岐を右(北)に進むと右手に絹の道資料館があります。かつての鑓水の生糸商、八木下要右衛門の屋敷跡に建てられた施設です。
更に北に進み次の分岐の右(北)側の細い道に入ります。これが絹の道です。
絹の道は、横浜が開港し、鉄道が発達する明治中頃まで、八王子から横浜まで輸出用の生糸を運んだ街道の一つで浜街道とも呼ばれています。
絹の道の突き当たりに絹の道碑があり、右横の階段を登ると大塚山公園です。大塚山山頂の三角点の手前に道了堂跡があります。
帰りは、絹の道碑まで戻って西に大塚山を巻いて歩き西側の階段を下ります。跨道橋を渡って東京工科大学の敷地に沿って歩き、片倉高校の角を左に歩き、大橋の手前を左に下って小橋渡ると左手に八王子みなみ野駅が見えます。

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