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山登り・アウトドアの新定番

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太郎(剣山)!次郎(次郎笈)!

ソーヤさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:気づいたら
    ありゃ3年目(・∀・)

    あんなことやこんなこと。
    昨日の事のよーです。

    今年も手を変え、品を変え、
    YAMAP込みの山行、満喫いたします。

    みなさま
    あたまユルユルのおぢちゃんですが
    ヨロシクお願いいたしやす。
  • 活動エリア:高知, 愛媛, 徳島
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1962
  • 出身地:高知
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

剣山・八面山・正善山

2014/10/13(月) 17:43

 更新

太郎(剣山)!次郎(次郎笈)!

公開

活動情報

活動時期

2014/10/10(金) 08:06

2014/10/10(金) 13:34

アクセス:578人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,549m / 累積標高下り 1,555m
活動時間5:28
活動距離8.84km
高低差601m
カロリー2723kcal

写真

動画

道具リスト

文章

一年の内で一番、晴れの確率が高いとされる10月10日に剣山に登った。
しかし、登山口から見上げる空は微妙。
前日の雨でぬかるんだ登山道を1時間程で大剣に到着。
この頃になると晴れ間も出てきていい感じなってきた。
気を良くして歩くこと30分で剣山本宮、そして頂上に到着。
平家の落ち武者が安徳天皇を奉じで再興を誓い、
馬場の訓練をしたと言われているほど山頂はなだらか丘。
周囲は遮るものは無く、一ノ森や次郎笈、三嶺など大パノラマが広がる最高のビューポイント!
のはずだったのですが、若干ガスがかかり始めて怪しい感じに。
しかも、かなりの強風で体が冷えてきたので休憩もそこそこに次郎笈へと出発。
次郎笈のなだらかな稜線を眺めながら歩いていると、そこココにバックパックを置いてある 。
何なのかなあと思っていたら頂上手前は、なかなかの急斜面。
なるほど、皆さん空身で登頂されてたんですね。
1時間くらいで山頂に到着するも再びガスに覆われて眺望はゼロ。
暫く待っても晴れそうにないのでやむなく下山。
帰りは西島からリフトを使ってみようということになった。
これが意外と良く 、リフト添いの紅葉が丁度見頃でゆっくり愉しめ満足!
ちょっと楽をしたけれど、たまにはこういうのも悪くないなあ。

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