YAMAP

山登り・アウトドアの新定番

Language▼

ゲストさん

ホーム

春、清水山と半世紀前の記憶

satさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:近場の脊振山系、多良岳山系が好きでよく登っています。休みが続けば、くじゅう山系によく出かけます。また、子どもや孫たちが、千葉及び愛知にいるので、そこでも登りたいですね😄
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1953
  • 出身地:
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

久留米市・鳥栖市

2016/04/16(土) 17:54

 更新

春、清水山と半世紀前の記憶

公開

活動情報

活動時期

2016/04/16(土) 11:16

2016/04/16(土) 13:45

アクセス:200人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 768m / 累積標高下り 742m
活動時間2:29
活動距離4.50km
高低差302m

写真

動画

道具リスト

文章

久留米中央公園のつつじマーチ会場に今年も行くが、いつもと雰囲気が異なる。地震の影響で中止になっている。
予定を変更して、小学校の頃、恒例の遠足で毎年登った「清水山」に出かけてみた。

本坊庭園、五百羅漢、清水寺、三重塔を経て、清水山に向かう。茶屋東を抜けて、登山道を登る。
50年以上前にきた道だろうが、登山道は記憶にない。(2年前にそれ以来登ったが)小学校から麓まで歩いてよくも上ったものだと感慨にふける。
登りあがったところから、もう一度下って、ちょっとハードな坂(四折坂:よおりざか)を進むと、間もなく山頂。
三人の先客に挨拶、昼食をとるころには一人だけとなり、山頂を離れるまで貸切状態である。
雲仙の普賢岳がよく見える。最高のランチタイムだった。

コメント

コメントを投稿するには「ログイン」が必要です。
初めてご利用になる方は「会員登録」をお願いします。
会員登録 ログイン