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ギフチョウに誘われて

やまたいらさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:冬はゲレンデスキー、それ以外の季節は登山で、年中山を楽しんでます。
  • 活動エリア:大阪, 京都
  • 性別:男性
  • 生まれ年:公開しない
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

ポンポン山(京都府)・釈迦岳・小塩山

2017/02/18(土) 07:35

 更新
大阪, 京都

ギフチョウに誘われて

活動情報

活動時期

2016/04/16(土) 11:31

2016/04/16(土) 14:36

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アクセス

437人

軌跡・時間・距離

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  • 活動時間活動時間3時間5分
  • 活動距離活動距離5.50km
  • 高低差高低差237m
  • 累積標高上り/下り累積標高上り/下り438m / 450m
  • スタート11:31
  • 30分
  • 小塩山12:01 - 12:03 (2分)
  • 2時間33分
  • ゴール14:36

写真

動画

道具リスト

文章

晴天の4/16土曜日、カタクリ/ギフチョウ観察は本シーズンのラストチャンスかも知れない。再びポンポン山系小塩(おしお)山に向かう。
森の案内所からトラックイン。
先週とは逆周り、尾根筋に入り、小塩山を目指す。タムシバに変わりコバノミツバツツジが山を彩る。
山頂に到着し、Nの谷へ。
カタクリは終盤。葉の裏が紫である事からその名が付く、シハイ(紫背)スミレが勢力を増す。
ボランティアさんからレクチャー頂き、先週見落としたチゴユリ、シロバナニシキゴロモ、ツルカノコソウを確認。
シーズンア後半に開花するアルビノ(白)も発見。
広場に戻ると2羽のギフチョウが舞っている。葉にとまり、日光浴している所をそっと近づき接写。
御陵の谷に向かう。ミヤマシキミとカタクリのシンフォニが美しい。
沢筋にて起点に戻り、トラックアウト。

昨シーズンから追い求めていたギフチョウ。今回、羽化したばかりで羽根を乾かしていた所に出逢えたのかも知れません。
カタクリとの共生ショットはお預けです。

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