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沢登と変化に富んだ登山&冠雪の富士山

ふるふるさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:紅葉狩りでたまたま登った山頂からの眺望(2013年11月)と清々しさ!老後の楽しみで始めました。今は相棒との登山と孫娘が趣味です!
  • 活動エリア:山梨
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1952
  • 出身地:
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

大室山(丹沢)・畦ヶ丸山・菰釣山

2016/05/29(日) 11:19

 更新

沢登と変化に富んだ登山&冠雪の富士山

公開

活動情報

活動時期

2016/05/28(土) 05:28

2016/05/28(土) 12:17

アクセス:217人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,821m / 累積標高下り 1,877m
活動時間6:49
活動距離10.88km
高低差849m
カロリー3807kcal

写真

動画

道具リスト

文章

【沢登と変化に富んだ登山&最後の冠雪富士】5:30~12:15
 多くの丸太橋を越えながらの沢登り、梯子や丸木の階段、九十九折と変化に富んだ登山、
多くの水量と滝、新緑のブナ林、藤やツツジ等、変化に富んだ雰囲気と面白い登山ができました。
 合わせて雲に浮かぶ富士山も久しぶりに見ることができ、大満足の山行でした。
 (シロヤシオが数輪残っていました!!)

(注1)5:30前でも駐車場は満杯状態、5:00だと安心かなあ!
(注2)下棚、本棚の滝を見逃さないように(調査不足でした)!
 
【駐車場~善六タワ~山頂~畦ヶ丸避難小屋】5:30~7:00~9:00~9:30
 多くの登山者が準備されていましたが、誰一人として畦ヶ丸方面には??、結局、山頂までは
誰とも会わない山行と、山頂で3名!
 自然教室の横から吊り橋を渡り出発、幾つかの堰堤を越え沢を左右に渡り返しながら下棚に!
 山腹を登っていくと本棚、九十九折の道を登ると善六タワに到着!(途中、2か所の休憩所)
 藤やツツジの花を見ながら、丸木の階段等の斜面を登ると山頂です。
 山頂は厚い雲と周辺の木々に覆われ、眺望は無し!!
 山頂で早い早い昼食と採り、少し歩くと畦ヶ丸避難小屋、トイレも有ります。

【山頂~一軒屋避難小屋~駐車場】9:30~12:00
 下りで富士が見えるとの情報を頼りに下山開始、突然、相棒の声『富士山が・・・』
木々の間から雲に浮かぶ富士山が・・・!!!、こんな姿の富士山、一気にテンションアップ!!
急な砂状の下り等が有り、慎重に下山(本当は、右ひざが・・・!!)。
 途中で十数人の登山者等に、『もう下り?』との声が・・・!
 一軒屋避難小屋でも10名程度の団体さんとお会いし、こちら側からは人気があるの?
 沢に沿った苔と沢の音を聞きながらの快適、林道を下って大滝橋に到着!
 事前の時刻調べから40分も前の到着、ところがバス停にバスと多くの降車者、突然ダッシュ!!
 ところが団体用のバスで運転手もあきれ顔!!(大滝キャンプに来られた若者の団体)
 余りにもの時間が有り、県道を歩き始めましたが、ひざが痛い・・、
 箒杉バス停で待つことに!!本日の山行終了

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