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蝉ケ平〜室谷コース

コルモンさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:バイクが好きで沖縄、四国、近畿以外全国各地ツーリングしました。色々なところに行きましたがある日 山を見てあの頂の数々に自分は行ってないということに気付きました。森林限界越えの山も綺麗ですがうっそうとした低山が好きです。百名山等山のランクキングには興味がありません。まずは近場から未踏に地の旅を続けます。ちなみに一番好きな山は角田山です。
  • 活動エリア:新潟
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1971
  • 出身地:新潟
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

御神楽岳・雨乞峰

2016/05/30(月) 22:42

 更新

蝉ケ平〜室谷コース

公開

活動情報

活動時期

2016/05/29(日) 08:12

2016/05/29(日) 15:58

アクセス:141人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 4,485m / 累積標高下り 4,452m
活動時間7:17
活動距離11.44km
高低差1,125m
カロリー3724kcal

写真

動画

道具リスト

文章

コース状況は他の方いろいろ書かれているので割愛します。去年の今時分室谷コースから御神楽岳に登ったんですが、登山道の合流地点から見える蝉コースの稜線をいつか歩いてみたいと思い一年間準備してきました。ヘルメットを購入しなぜか今年の1月には腕力も必要だろうと思い懸垂マシーンを購入し日々鍛錬してきました。ついに蝉コースに行く準備が整い仲間を誘うと、嫁に危ないところに行くなと言われたとか、垂直系は俺ダメなどと言われ結局一人で行くはめになりました。蝉コースを登るにあたって登りはいいけど下りは怖いので室谷コースで降りることにしました。ソロで登るにあたって違うコースで下山となると移動手段が必要になります。誰かいないか、、いたいた嫁が居た、結局嫁と娘に蝉コース登山口まで送ってもらい、僕が登っている間齋藤山の時のように暇を潰してもらい(たきがしら湿原その他遺跡に行ってかなり満足したらしいです)
時間を決めて室谷コース登山口まで迎えに来てもらう方法をとりました。迎えに来た時パパ生きてたねハハハと笑って言った君たちは偉い、感謝します。まあ実際は言われてる程危ないコースでもなかったと思いますけどもね。ただ馬の背での自撮りは渡っていってクルットうuターンで撮影これはちょっと怖かったかな? ちなみに懸垂マシーンでのトレーニング意味なかったです、やはり壁も足で登るもんなんですね、今後は懸垂マシーンには物干し竿という第二の人生を歩んでもらいます。

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