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許斐山(このみやま)

コックンさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:2014年12月8日超低山歩きをはじめる

    一山一神(いちざんいっしん) 主義のつもり

    趣味=妄想

    特技=すぐ飽きること







  • 活動エリア:福岡
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1955
  • 出身地:佐賀
  • 経験年数:3年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

湯川山・孔大寺山

2014/12/20(土) 19:54

 更新

許斐山(このみやま)

公開

活動情報

活動時期

2014/12/12(金) 12:01

2014/12/12(金) 19:03

アクセス:450人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 493m / 累積標高下り 255m
活動時間7:02
活動距離3.29km
高低差288m

写真

動画

道具リスト

文章

超低山歩き愛好家のコックンです。今日は休日。早起きしました。そう、超低山歩きの2回目は許斐山を歩こうと決めていたのです。天気は曇天。いつ降りだしてもおかしくない空模様。

午前8時に家を出て、8時45分このみ公園駐車場に着いた。そこにはトイレもあって、僕好みの公園があった。(写真を見てください)
271mだと思って歩き出したら、いきなり400m看板があったから、下山してきた美人にたずねたら、高さではなく距離だとやさしく教えてくださった。石段階段の多い登り道だったが、この山は大切にされてるという空気に満ちていた。

頂上に着いたら、いろんな登り口から来る人がいて、顔見知りの人も多いみたいで、挨拶とおしゃべりに花が咲いていた。
下山するとき、ひとりの美女が八並から王丸への道を地面に書いて教えてうださったが、白髪の女性が「わたしも王丸までいきますから、一緒にどうですか」と言われたので彼女についていった。金魚池の前を通っての下山道だった。
彼女は温泉にいくといって民家のある路地で別れた。会話内容まで書けないが楽しい下山だった。ひとりの超低山歩きはこういう出逢いがあるから楽しいのかも。

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