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久住登山 赤川温泉側から

Tunさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:最近スマホのGPSなるものが登場して、20年ぶり2013年夏久住山に登って以来、山歩きにはまって、月に2回ほどづつ登っていました。もっと早くYAMAPにレポートできることに気付けばよかったと思っています。最近はまた登山の機会が減って体がなまってきていました。皆様のレポートを拝見したら、さらにあちこちに登りたくなってきました。
  • 活動エリア:大分
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1967
  • 出身地:
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

久住山(九重)・大船山・星生山

2015/01/25(日) 21:20

 更新

久住登山 赤川温泉側から

公開

活動情報

活動時期

2015/01/18(日) 10:59

2015/01/18(日) 15:42

アクセス:494人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,489m / 累積標高下り 1,470m
活動時間4:43
活動距離7.31km
高低差760m

写真

動画

道具リスト

文章

2週連続で山に行きました。今日はバイクで久住に向かいました。行きは高速の気温は1℃を示していましたが完全武装だったので寒さは少し。登山口は赤川温泉登山口ここでの温度は7℃ほど、山頂を通じてほとんど気温は変わりませんでした(高速だけ寒かった)。
 登りだしたらすぐ橋があります。
 すぐ霜柱発見。
1300mほどで道が雪道になってきたのでアイゼンを着装。4本爪はさすがに土踏まずを使うので登りは使いにくいです。赤川登山道は傾斜はきついけど途中から背後の視界が開けるので私は好きなコースです。今日は阿蘇山の噴煙が竹田方面に流れていくのが見えました。山頂の写真でわかりますか?ずいぶん噴煙が上がっていました。もちろん阿蘇の高岳は入山禁止でしょうね。
 樹氷も綺麗です。
 いつもはここで下山するのですが、御池がどうなっているか見たくて久住山を一旦御池方向に降りることにしました。
 御池についたら案の定全面凍っていました。そりで遊んでいる方もいたので、ストックで確認しながら恐る恐る足を踏み入れると案外頑丈に凍っていました。初めて久住の御池横断を達成しました。
 ここで午後2時ころになったので帰路も考え帰ることにしました。
 雪景色を満喫しながらもう一度久住山に登って下山の途に着きました。
 帰りは道がドロドロで歩きにくかったですが無事駐車場に到着。帰路に着きました。
 今度はいつこれるかな?

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