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稲星山登頂 赤川登山口-久住山経由

Tunさん YAMAP Meister Gold

  • YAMAPマイスター:ゴールド
  • 自己紹介:最近スマホのGPSなるものが登場して、20年ぶり2013年夏久住山に登って以来、山歩きにはまって、月に2回ほどづつ登っていました。もっと早くYAMAPにレポートできることに気付けばよかったと思っています。最近はまた登山の機会が減って体がなまってきていました。皆様のレポートを拝見したら、さらにあちこちに登りたくなってきました。
  • 活動エリア:大分
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1967
  • 出身地:
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:初心者
  • その他 その他

久住山(九重)・大船山・星生山

2015/02/09(月) 23:10

 更新

稲星山登頂 赤川登山口-久住山経由

公開

活動情報

活動時期

2015/02/01(日) 04:56

2015/02/01(日) 10:41

アクセス:318人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,493m / 累積標高下り 1,489m
活動時間5:45
活動距離7.59km
高低差751m

写真

動画

道具リスト

文章

今日は早起きして5時から登り始めました。また、家から幾分近い赤川登山口からです。暗くてもだいたい道は覚えています。けど、暗闇の登山ははじめてなので心配ではありました。昼間は気づきませんでしたが、登山道のテープは反射テープであることに気づきました。ライトの反射で遠くのテープもわかるので大変助かりました。登り口から雪があったのでアイゼン(スノースパイク)を装着。途中、動物の足跡が先行しています。何の足跡かな?頂上までこちら側はほとんど風がなかったのですが、久住山山頂上到着すると、反対側は強風でした。南側と北側では天候は月とスッポン。反対側から登ってこられた方は大変だったのでは?稲星山まで行く途中も強風にあおられ雪は深い。気温も-10℃、寒くなってきたので予備に持ってきたダウンを中に着込み、手袋も厚手に交換。カメラが電池が急になくなり(家に帰ったら戻ったので寒さのいたずらか?)スマホで撮影。素手でシャッター押すのがつらかった。稲星山の頂上で中岳方向のガスがなくなったのを見て中岳、坊がつるを撮影。頂上南側の風が当たらないところを見つけてカロリーメートで朝食。バ-ナ-も持ってきていましたが状況を見て断念。早く食事を終らせて降りることにしました。降りるといってもまた、久住山に登り、登ってきた自分の足跡を見つけて下りました。雪があるとやはりわかりにくいものです。帰りは、明るい雪のトンネルをくぐって美しい久住山を背に帰路につきました。

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