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北岳・間ノ岳の旅

ふくえもんさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:山歩きにすっかり魅了された山ボーイならぬ山バカさんテヘヘッ(*゚ー゚)> 主にソロ&日帰りが中心ですが、夏山の時期はテントを担いでアルプスを縦走しています(^^♪ 初めて燕岳に登った時に稜線越しに見える裏銀座コースの山並みが心にしみて、すっかり山にはまってしまいました。
    今まで主に関東甲信越・東海エリアの山へお邪魔してきましたが、もっと色々な山域を訪れて多くの山の個性を楽しみたいと思っています。また、登山を通じて多くの方に出会い、山話をして盛り上がれたらと願っています(*゚.゚)ゞポリポリ
  • 活動エリア:長野, 岐阜, 山梨
  • 性別:男性
  • 生まれ年:公開しない
  • 出身地:
  • 経験年数:10年未満
  • レベル:中級者
  • その他 その他

北岳・間ノ岳

2015/02/23(月) 21:00

 更新

北岳・間ノ岳の旅

公開

活動情報

活動時期

2014/09/27(土) 07:20

2014/09/28(日) 08:25

アクセス:748人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 0m / 累積標高下り 0m
活動時間25:05
活動距離0m
高低差0m
カロリー11535kcal

写真

動画

道具リスト

文章

1日目に北岳を経由して間ノ岳に行きたかったので頑張って登りました。大樺沢二俣で右俣ルートに入り、肩ノ小屋を経由するルートを選択しましたが、小太郎尾根分岐までの急登にはやられてしまいました。いつも以上のペースで歩いてきたために尾根に出た辺りでばててしまい、肩ノ小屋に着くころにはへとへとでした。しかし、鳳凰三山や甲斐駒、仙丈ケ岳といった南アルプスの山並みや富士山の眺望に助けられ、北岳の頂上に到着。どこかで北岳は日本一高い富士展望台という話を聞いたことがあったので、一度は見てみたかった北岳山頂からの富士山の姿に
とても感動しました。
間ノ岳には宿泊予定地である北岳山荘に荷物を少しおいてから向かいました。少しガスがかかりはじめたこともあり、目印となる山頂がどこか分からず、偽ピークに何度も騙されました。ようやくついた間ノ岳山頂は、北岳より人も少なく、落ち着いて眺望を楽しむことができました。
翌日は、5:30に北岳山荘を出発し、8:30に広河原に到着。朝日に赤くそまる間ノ岳を見ながらの下山の行程もまたよかったです。

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