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星生山は意外と大変だった

mahimoさん YAMAP Meister Silver

  • YAMAPマイスター:シルバー
  • 自己紹介:未記入
  • 活動エリア:
  • 性別:
  • 生まれ年:
  • 出身地:
  • 経験年数:公開しない
  • レベル:公開しない
  • その他 その他

久住山(九重)・大船山・星生山

2014/02/03(月) 22:34

 更新

星生山は意外と大変だった

公開

活動情報

活動時期

2014/02/02(日) 08:39

2014/02/02(日) 13:04

アクセス:346人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,146m / 累積標高下り 1,138m
活動時間4:25
活動距離8.33km
高低差438m

写真

動画

道具リスト

文章

 ここ数日の陽気で九重山系はほとんど雪がないだろうなと思いつつ、今まで登ったことの無い星生山に行って来ました。牧ノ戸からのコンクリート取り付き登山道がいきなりアイスバーン状態。予想はしていましたが沓掛山から先は泥道とアイスバーン、雪道が交互に現れ、アイゼンを着けるかどうか迷いつつおそるおそる進んだため意外と時間がかかりました。
 私のコース選択が悪かったのか、星生山の登りは岩登りに近い箇所が数箇所あり、へろへろになってやっと着いた頂上の標識には1762mと書いてあり、あれ?ガイド本の地図では1702mと書いてあったのにぜんぜん違うと思いました。が、三俣山、大船山、久住山などの山々が展望でき風景の素晴らしさに来て良かったと思いました。
 尾根伝いに縦走し久住分かれに降りてきますが、下りにも岩場の危険箇所が数箇所あり、へろへろ度が更に増して、久住、中岳への挑戦意欲を喪失し牧ノ戸へそのまま戻りました。アイゼンは最後まで使いませんでしたが、雪解け時の山はなめてはいけないと反省です。

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