YAMAP

山登り・アウトドアの新定番

Language▼

ゲストさん

ホーム

金剛山・中尾ノ背

いかポンさん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:登山歴は数年、アウトドア歴は10年以上。
    主に平日の日帰り。
    主に金剛山地。大峰山脈、台高山脈。 低山を探検するのも楽しんでいます。
  • 活動エリア:大阪, 奈良, 三重
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1977
  • 出身地:大阪
  • 経験年数:10年以上
  • レベル:初心者
  • その他 その他

金剛山・二上山・大和葛城山

2015/02/18(水) 17:38

 更新

金剛山・中尾ノ背

公開

活動情報

活動時期

2015/02/18(水) 12:00

2015/02/18(水) 15:23

アクセス:308人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,365m / 累積標高下り 1,337m
活動時間3:23
活動距離7.77km
高低差725m

写真

動画

道具リスト

文章

今回は中尾ノ背にアタック。

石ブテ東谷か中尾ノ背にと思ったが、調べてみると石ブテ東谷は丸滝谷以上の難所らしいので大事をとってパス。この判断は多分正解だったと思う。石ブテ東谷はまたの機会に挑戦したい。

中尾ノ背は、入口から急登でその後もロープが必要なほどの登りが延々と続く。足を滑らせるとファイト一発の危険なコースです。基本的に慎重さを忘れなければさほど問題はない。ただそれは凍っていない時のことで、アイスバーンはたいした装備ではないわたしにとっては厳しい山行きとなりました。

斜度があり、どうしても爪先で足をかけなけらばならないところがあるので、4本爪や6本爪ではちょっと苦労するのではないかと思います。わたしは四本足でなんとか乗りきりました。

足が滑る不安がなければ、良い運動になるコース。取り立てて眺めが良いわけでもないのでマイナーコースを脱することはないと思います。

余談ですが、西に見える谷がダイナミックで、登れないと思いますが好奇心をそそられました。丸滝谷の上の丸滝に登らずに谷をそのまま行けば、あそこに辿り着くのかもしれない。

コメント

コメントを投稿するには「ログイン」が必要です。
初めてご利用になる方は「会員登録」をお願いします。
会員登録 ログイン