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箱館山XCスキー体験とおにぎらずなど初物づくし(^o^)

穂高 大陸系さん YAMAP Meister Black

  • YAMAPマイスター:ブラック
  • 自己紹介:ハイキングクラブよもぎ所属、富山大学ワンゲル部経験。
    主に近畿の山中心。冬はBCスキー(テレマーク)を練習中。
  • 活動エリア:
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1972
  • 出身地:
  • 経験年数:10年以上
  • レベル:中級者
  • その他 その他

三国山(福井県・滋賀県)・乗鞍岳・赤坂山

2015/03/05(木) 21:24

 更新

箱館山XCスキー体験とおにぎらずなど初物づくし(^o^)

公開

活動情報

活動時期

2015/03/05(木) 10:21

2015/03/05(木) 12:59

アクセス:218人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 1,504m / 累積標高下り 1,497m
活動時間2:38
活動距離9.80km
高低差105m

写真

動画

道具リスト

文章

今日は休みを利用して前からキニナッテタ「XCスキーってどうなの?」に答えを出すべく、箱館山へ。

歩くスキーレンタルし歩行開始。自身初のXCスキーでした。

雪は氷の上に薄く新雪が載った状態、それでも氷が見えている部分以外ではキッチリ登ります。

いよいよ下り、ここで想定外。普段テレマークをしているので、テレマーク姿勢で曲がるかと思いきや、全く曲がらず。ボーゲン以外でのコントロールが効かない!
ボーゲンでも普通のスキーと違い、キッチリ体重を片足に載せないと直進。

いかに自分が道具に頼っていたか、反省しました。

にしても、下りの微妙さはストレスを感じるくらいなので、やはり山登りにはテレマーク+シールが自分には合ってると実感しました。

また、お昼ご飯にと、これも初の「おにぎらず」。一枚物の海苔、軽く一杯のご飯、具(今回はイカリングの唐揚げ)で手軽に作れて、何より手袋してても食べれる!
これは冬山では超有効だと思います。

今回から手袋はモンベルのアウター・インナー分離タイプ、おにぎらずにも有効でしたが、スマホを手袋モードにして、使うときはアウターのみ外して使えるので、YAMAPの操作も全てインナー手袋で出来ました。これも冬山では大事なことです。

そして、最後の初物、スキー場に行ってリフト乗らなかったのは初めてでした。
ゴンドラはのりましたが。

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