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針ノ木岳 登山

まさかわさん YAMAP Meister Master

  • YAMAPマイスター:マスター
  • 自己紹介:会社を早期退職してから運動不足解消からウオーキング、低山登山から高山登山へ、景色に見せられ登ってます。冬に登山なんてと思ってた自分ですが冬の景色にも見せられ週1回登ってたのが、最近、良い先輩登山仲間との出会いで週2回近くに! まだまだ沢山知らない山々が・・・知らない景色が・・・登山を通して仲間が! 有意義な人生を過ごせたらと思ってます。
  • 活動エリア:富山
  • 性別:男性
  • 生まれ年:1956
  • 出身地:
  • 経験年数:5年未満
  • レベル:中級者
  • その他 その他

鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳

2015/05/17(日) 23:10

 更新

針ノ木岳 登山

公開

活動情報

活動時期

2015/05/17(日) 05:46

2015/05/17(日) 14:35

アクセス:375人

軌跡・時間・距離

軌跡データをダウンロード
累積標高上り 2,406m / 累積標高下り 2,436m
活動時間8:49
活動距離11.87km
高低差1,434m
カロリー4392kcal

写真

動画

道具リスト

文章

何時もの様に大先輩から天気予報を見て2日前に針ノ木岳に行くと連絡が有りました。
針ノ木岳は昨年の7月頃に行った所です。大先輩も随分前に登った経験が有るとの事! 今回は男3人です。
雪が多い時は沢伝いに雪渓を登れるとの事で扇沢駅付近の沢を見るが雪は無く、仕方なく夏道を行く事に!
しかし途中、夏道は幾つもの雪渓に寸断され夏道自身が分からなくなり地図から方向を見ながら藪漕ぎしながら大沢小屋にたどり着き、そこから雪渓歩きとなり山頂まで二度の休憩で、一度目の休憩からアイゼンを付け登りました。
針ノ木雪渓を真っ直ぐ針ノ木小屋へは行かず、途中右側の(マヤクボ沢)雪渓を伝って針ノ木岳山頂の左肩に登り山頂に辿り着きました。  黒部湖を挟んでの立山連邦の景色がバッチグーでした。
帰りは雪渓を下れるだけ下り、なるべく藪漕ぎを避けて帰る事に!・・・・1つお利口になりました。辿り着いた所が夏道の登山口ではなく、ここから沢伝いに行く所だったのかと分かった次第です。(軌跡の地図で行きと帰りが交わった所です。でも、スノーブリッジが何時まで使えるのだろう?心配。)

帰りに、Black Diamondのポール(クッション付きタイプ)を1本落としてしまいました。多分お昼休みの後ザックに付け直したのが悪かったのだと!大沢小屋以後に落としたと思う。(泣く)
誰か見つけたら・・・戻る訳ないですね?

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